バレンタイン│自分用の予算は?おすすめのご褒美チョコまとめ


バレンタインが近くなるとテレビや雑誌でも色々なチョコレートが取り上げられますね。

見れば当然欲しくなるのが女子というもの( *´艸`)

いつもは食べないような高級なチョコレートもこの時ばかりは食べてもいいような気になります。

そう思うのは私だけでないようで、自分用にバレンタインのチョコレートを買う人が増えているんですって!

今日は、自分用のバレンタインチョコの予算や、おすすめのご褒美チョコをまとめてみました。

自分チョコの予算は?

アンケート会社マクロミルによる調査によると、バレンタインのチョコレートにかける予算の全体額は4,986円で、そのうち自分へのご褒美チョコにかけるのは、2,303円とのこと。

本命、家族、友達、仕事関係者、などいろいろある中、なんと自分へのチョコレートに一番お金をかけているんです。

ちなみに本命チョコにかける予算は2,074円とのことで、彼氏に渡すチョコより自分が食べるチョコに気合が入っている人多いかという事がわかります(笑)

バレンタインに関したアンケートはいろんなところで行われていて、プランタン銀座が自社のメールマガジン女性会員を対象にしたアンケートでは、自分チョコの平均予算は3,359円という結果が出ています。

対象者の層を考えると、金額に差があるのは仕方ないですが、どちらも、本命チョコより自分へのチョコの方がちょっとだけ高い!

というところにリアリティーを感じると同時に、ちょっとした女の闇も感じますよね-_-b

1年に1度だけの自分チョコは、頑張った自分へのご褒美なんですから!そして自分で買うんですから!

納得のいくチョコを購入しましょうね。

おすすめのご褒美チョコは?

さて、自分へのご褒美チョコ、どんなものを買っていいのか迷うところですが、いくつかピックアップしてみましたよ。

【モロゾフ】

おなじみモロゾフのチョコレートはバラエティー豊かな27個入り。

毎日一つづつ楽しみながら食べてもよし、何個が贅沢にいってもよし、とにかくたっぷり楽しめます。

モロゾフは特に関西では絶大な人気を誇るそうですが、食べ終わった後のカンカンも有効に使うのが関西女子の常識なんですって。

【GODIVA】

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ゴディバ「GODIVA」チョコレート トリュフ アソートメント GTR-23
価格:2484円(税込、送料別) (2016/12/2時点)

様々な食感と風味豊かなチョコレートの芸術品!GODIVAの6粒入トリュフチョコレートです。

何と言っても高級チョコレートの代名詞、GODIVAですのでその美味しさは保証つきですね。

普段は高くて買えないと感じている方も、ご褒美チョコとして思い切って食べてみてください^^

【ロイズ】

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ロイズ【生チョコ】オーレROYCE’
価格:777円(税込、送料別) (2016/12/2時点)

私の地元、北海道のロイズの生チョコレートは、口どけの良さが特徴で、繊細でやさしい味。

個人的にはポテトチップチョコレートのしょっぱい&甘い感じも好きなのですが、パレンタインの自分用には生チョコが気分です。

【ガレー】

チョコレートで有名なベルギーの王室御用達のガレーのチョコレートです。

バニラ・オレンジ・ピスタチオなど11種類のフレーバーを2,3本ずつセットしています。

一本一本きれいに包装されたミニバータイプのチョコレートはカラフルでクレヨンみたいですよね。

まとめ

いかがだったでしょうか。

チョコレートのカカオ豆に含まれる成分はリラックス効果があり、頭を使った時の疲労回復にチョコレートはオススメです。

食べ過ぎはいけませんが、少しずつ食べる分には、実は優秀な食品でもあるんですよ。

私も今までは、思うだけで実行できなかったのですが、今年こそは買ってみようと思います、ご褒美チョコ♬

皆さんも自分へのご褒美チョコを選ぶ際の参考にしてみてくださいね。

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